データソース別の設定
リクエストタイプ別の設定
なし

リクエストタイプ:なし

リクエストタイプとして「なし」を選択すると、HTTPリクエストにリクエストボディを含めずに送信できます。

GETHEAD など、リクエストボディを必要としないHTTPメソッドを使う場合に選択します。

リクエストタイプを「なし」にした場合は、リクエストボディの入力フォームは表示されません。

リクエストタイプに「なし」を選択した状態のフォーム

任意の Content-Type でリクエストボディを送信したい場合は、raw を選択して、データソースの共通ヘッダー もしくはアクションのヘッダーContent-Type を指定してください。