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環境別のアクション表示・非表示設定

環境別アクションの表示・非表示設定

アクション一覧画面で環境ごとに特定のアクションを非表示にする設定です。

例えば、開発環境でのデバッグ用のアクションを本番環境では非表示にするといった設定が可能です。

環境別のアクション表示・非表示設定の方法

アクション一覧画面の「環境別のアクションの表示・非表示設定」メニューから設定できます。

  1. メニューから「アクション」を選択します。
  2. アクション一覧画面の右上のメニューボタンをクリックします。
  3. 「環境別のアクションの表示・非表示設定」画面に移動します。
環境別のアクション表示・非表示設定の導線

設定画面では、現在の環境での各アクションの表示・非表示を設定できます。

環境別のアクション表示・非表示設定画面

メニューバーから環境を切り替えると他の環境の設定ができます。

環境を切り替える

非表示にされたアクションは、アクション一覧画面の「非表示のアクションを表示する」を有効にすると現在の画面に表示できます。 この設定は管理者でないユーザーでも有効にできます。