ベースマキナ ドキュメント

PostgreSQLと連携する

PostgreSQLのデータソースに接続する

1. 右上のメニューから「データソース」を選択する

2. 「データソースの追加」をクリックする

3. データソースの種類の中から「PostgreSQL」を選択する

データソースの選択

4. データソースへの接続に必要な情報を入力して保存する

データソースの接続設定

PostgreSQLをアクションで利用する

1. 右上のメニューから「アクション」を選択する

2. 「アクションの追加」をクリックする

3. アクション名やパラメーターを設定する

データソースの選択
  1. SQL文を入力する

「接続先の選択」で、先ほど追加したデータソースを選択します。

その後以下の項目を設定します。

  • SQLが読み書きどちらの種類の実行なのか
  • 実行文(複数入力可)
  • 処理終了後にCOMMITするか(オフなら実行結果はDBに反映されません)

このSQL文は複数入力ができて、それらの複数文は1トランザクションで処理されます。

PostgreSQLアクション